かぷかぷかぷかぷペロペロペロペロ
ん?なんかかゆいのか?ロナウドくんヨ?
こんなことから始まったノミ談義。
ロナウドは獣医さんで薬を処方してもらっているので、
基本的には問題ないのだが、話は続くよ、どこまでも(笑)
かゆそうにしてたとこを、くいいるように確認する親ばか二号。
「そんなとこ見ててもわかんないヨ?」と親ばか一号。

「ノミがいる場合はネ?ここんとこに糞があるか確認ヨ!」

←このあたり。背骨のライン。
「ノミがいたらここらに
黒い点々のフンがあるヨ!」
「フンかどうかわかるん?」
「ゴミの場合もあるから、確認したい場合はこう!
湿らせたティッシュとかで黒い点々をはさんで、しばらく放置
中を開いて、赤っぽくにじんでたら、血だからノミの糞確定」